鉄器
●社   名
 
日本鋳工株式会社
 
●所 在 地
本社及び鋳造工場
〒511-0921 三重県桑名市大字東金井字掛樋606番地の1
TEL 0594-22-8121(代) FAX 0594-22-0535
家庭用品部
〒511-0038 三重県桑名市内堀82番地
TEL 0594-22-8751 FAX 0594-22-8751
 
●創業年月日
 
●設立年月日
 
●代 表 者
 
●資 本 金
 
●従 業 員 数
 
●役   員
 
 
 
●取 引 銀 行
 
昭和20年9月3日
 
昭和32年10月3日
 
代表取締役 松 平   修
 
3,050万円
 
65名
 
代表取締役会長 松 平 嘉 之
代表取締役社長 松 平   修
専務取締役   松 平   彰
 
百五銀行桑名支店 中小企業金融公庫津支店
 
●営 業 所
東京営業所
〒104-0033 東京都中央区新川2丁目18番10号
TEL 03-3555-8625 FAX 03-3555-8679
大阪営業所
〒573-0033 大阪府枚方市岡南町3の23
TEL 072-846-4670 FAX 072-846-4671
 
●営 業 品 目
・グラウンドマンホール(下水道用鉄蓋) ・水道用鉄蓋 ・異形管
・押輪 ・電気通信用鉄蓋・カラー舗装用鉄蓋 ・ストリートアド
・MSK(常温舗装材)・樹木保護グレーチング
・グレーチング(鋳鉄製、スチール製、ステンレス製)・車止め
・高欄 ・銘板・鋳鉄製家庭用品(すき鍋、ステーキ皿、バーベキューコンロ)
・鉄はまぐり・ゼオライト付鋳鉄魚礁
 
●主要取引先
日本郵政公社、住宅都市整備公団、全国各都道府県、全国各市町村
日本電信電話株式会社、各建設会社、全国家庭用品卸商業協同組合
 
●所 属 団 体
日本グラウンドマンホール工業会、水道用鉄蓋工業会、(社)日本水道協会
(社)日本下水道協会、(社)日本強靱鋳鉄協会、(社)日本鋳物工業会
 
 
昭和20年9月
 
昭和25年2月
昭和34年8月
昭和34年10月
 
 
昭和43年2月
昭和47年2月
昭和48年3月
昭和51年8月
 
昭和53年9月
昭和54年10月
昭和60年1月
昭和60年2月
 
昭和62年9月
平成元年9月
平成3年11月
平成6年8月
 
平成7年5月
 
平成9年8月
 
平成9年9月
平成11年2月
平成11年6月
平成11年1月
 



桑名市中央町において、松平嘉之が鋳造工場を設立し、
鍋釜の製造を開始する。
桑名市内堀に機械工場を増設し、アームベットの増産を図る。
家庭用ミシン、アームベットのJIS表示許可工場に指定される。
鋳造工場を桑名市大字東金井字掛樋606番地の1に建設し、
全鋳造部門を移転すると共に、内堀工場を、各種家庭金物製品、
建築金物製品の組立工場とする。
資本金を2,000万円に増資する。
資本金を3,050万円に増資する。
鉄蓋の量産、品質向上のため、JD4型自動造型ラインを新設する。
溶解能力の増大、材質の安定を図るため、4ton低周波誘導保持炉
一基を新設する。
中小物鋳物の量産を図るため、2MM自動造型ラインを新設する。
床用化粧マンホール鉄蓋の製造を開始する。
製品の高品質化に対応するため、3ton低周波誘導炉2基を新設する。
FMCプロセス(減圧消失模型鋳造法)を新設し、ダクタイル鋳鉄
異形管の生産を開始する。
日本水道協会検査工場となる。
有機自硬性鋳型造型ラインを新設する。
BMDエアーインパルス自動造型ラインを新設する。
溶解能力の増強、省エネルギー化、作業環境の向上を図るため、
4ton高周波誘導炉2基を新設する。
生産性の向上、作業の合理化のため、1tonマルチクレーンブラスト
を新設する。
日本下水道協会認定工場となる。
本社事務所を新築する。
JIS表示認定工場となる。
検査室、および発泡模型工場を新築する。
マンホール圧縮試験機を導入する。
ISO 9001認証(本社工場)